2004年10月26日

反省大会開催中

昨日の記事に誤りがありました。
格闘王の放送は24:55〜でしたね。

i-modeのTBSオフィシャルの情報を参考に書いた記事だったのですが、
何か変更でもあったのでしょうか。

自分の姿を公共の電波の中に認める行為は
この上なく気持ち悪いことでした。
率直に申し上げまして、
いささか吐き気を催しております。

それにしても異様な集団でしたね。
コンセプトは反映できていたのでしょうか?

自分自身の至らない点を無数に発見してしまい、
現在の気分はちょっと優れません。
が、何はともあれ、Gさんが勝って下さって本当に良かったです。

…ふぅ。

いやぁ、無理です。
私なんかにはとてもとても…

とにかく、舞台裏でもサングラスを掛けっぱなしにしておいて
良かったと思いました。
あの格好で素顔を晒されるわけには…!


本当にどうでもいい話で恐縮ですが、
私のあのセンスの無いサングラス、定価¥100です。
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2004年10月19日

そこでダウトと言わないで

いくつか、Team『桃』がらみでお知らせが御座います。

ちょうど一週間後の10/26(火)の深夜になりますね。
TBS系列で放送される 格闘王 という番組で、
先週の大会におけるGさんの特集が組まれるようです。
Team『桃』も少しは出演している…かな?

ひょっとすると舞台裏なども観られるかもしれません。
興味がおありの方は、どうぞ御覧下さい。
私は…覚えていたら観ることもあるかもしれませんね。
すっかり忘れて眠っている可能性も否定できません。
自分が出ているかもしれない映像なんて気色悪くて…

Gさんの脚はやはり試合中に折れていたようですね。
これではどちらがドクターストップなのかわかりませんな。
膝蹴りの前にはイッていたように思いますし。
無茶苦茶ですよ、本当に。

大晦日に間に合わせるべく、
治療に専念するそうですが、普通に考えて間に合うわけがないでしょう。
しかし…私もほんの端っこですがメディアの裏側を覗いてしまったので、
いくつかの可能性は考慮できます。
私は実際にお会いしたので、Gさんの骨折が狂言とはとても思えません。
お客さんもいないのに演技であの歩き方ができるなら
違う道でも食べていけることでしょう。
ですから、骨折自体は本物だとしましょう。

…嘘であった方が私は嬉しいのですけれど。

では、全治五、六週間という報道の方はどうでしょうか。
これは演出であるかもしれません。
発表よりも短い期間で復活して、奇跡を演じることになるかもしれません。

TVなんて、所詮そんなものです。
以前から不信感をたっぷり保持していましたけれど、
今はその感覚すらも甘かったと感じています。
大抵は針小棒大な演出ですから、何も考えずに楽しめば良いのですよ。

それに比べれば私の嘘なんて可愛いものですよ。


…ですから、ちょっと担がれたくらいでそんなに怒らないでくださいよぅ!
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2004年10月13日

祭りの後の静けさよ

先程、帰宅いたしました。
先に申し上げておきます。
格闘技に興味の無い方、ごめんなさい。
おそらくいつもにも増して面白くない文章になっていると思います。

一部の方はご存知のように、今日は私にとって念願の本番でありました。
本日、代々木競技場第一体育館で行われた K-1 WORLD MAX 2004 -世界王者対抗戦- に、
G選手の入場パフォーマンスの一員として出演させていただいたのです。
このページに来てくださっている方の中にはTVで観戦していた人もいるかもしれません。
実際の大会では最後の試合なのですが、TV放映では最後から二番目になっていたようですね。
2RでTKOでは短すぎたのでしょうか?

ま、そんなことは私の関知するところではありませんから、
私の知る範囲について記事を書き留めておこうと思います。
舞台裏の話なら、少しは皆さんの関心に添えるかもしれません。
といっても私たちからの視点に限られてしまいますが…

私たちには控え室がありません。
冷静に考えてみれば分かることですが、そういったスペースは全て選手の皆さんのためにあるのです。
あくまで格闘技のイベントでありまして、私たちはほんのほんのおまけですからね。
結果、私たちがどのような状況に置かれるかといいますと、
衣装に着替えて現地集合なのですよ。
御覧になった方はこの心境をお察しして下さるかと…あのけったいな格好ですよ?
原宿駅に集合して、代々木公園で着替えです…うぅっ…

体育館に到着しますと、そこは流石に関係者用出入り口から内部へ侵入です。
一度呼び止められましたが、BACKSTAGE PASS を提示すれば大丈夫でした。
まぁ、あんな集団が現れたらちょっとは怪しみたくなるのが人情というものでしょう。

入るとすぐに現場の確認です。
おおまかな会場の造りを見せていただきました。
月並みな言葉で恐縮ですけれど、大きいですねぇ。
この辺りでは良いイメージに心は満ち溢れ、幸福そのものの気分です。

ちょっと確認が済むとすぐにリハーサルです。
G選手ご本人が登場しました。
リハーサルでも本人がやるものなのですね。ちょっと驚きました。
非常にピリピリとしていて話し掛けにくいことこの上ない様子でしたよ。
ちょっとでも空いた時間にはスパートリングパートナーの方を相手にビシビシ打ち込んでいましたよ。
とくにキックの音が響いていましたね。
あと、クルクルと美しく回っていました。
G選手に割り振られたリハーサル時間は15分です。
テキパキと進めなければ致命的なミスを誘発しかねません。

リハーサルを実際にやってみると、花道が予想外に狭いことがわかりました。
立ち位置を決めるの非常に難しかったです。
私は列の先頭であったため、歩くペースも立ち位置も自分で決めなくてはなりませんでした。
正確にいうと、私が全員の立ち位置の指標となる役目だったのでこれには参りました。
他にリハーサルで印象に残ったことは
・燃え盛る火焔と松明は、びっくりするほど熱い。たとえ遠くに立っていても。
・カメラさんは予想を大きく上回る台数でご出勤なさっていて、常にどれかの標的にされる
・袖から花道に続く通路ににカメラと三脚があって、通りにくい。
等などのトラブル発生ですね。
・音量が大きくて心地よい
・照明もなんだか凄そうで楽しみ
・洒落にはならないくらいのお客さんが入りそう
と、明るい話題もありましたがこの頃にはそれどころではない気分になりましたねぇ。
リハーサルが終わると後は本番しかないのでもう対策が打てないのですよ。
でも問題点は実際に見つかっていますし。

私たちだけで集まって反省会です。
一通り話はしましたが、ぶっつけ本番で上手くいくかはわかりません。
不安な気持ちで一杯ですね。

会場入りが14:00で
14:30からリハーサルが始まり、
15時過ぎには外出許可が出ました。
正確に言うと、素人がいると邪魔になるので必要になるまで外にいろ、という意味です。
一見、扱いが悪いようにも受け取れますが、
そんな方はきっと試合前の格闘家に出会ったら考えが変わりますよ…

正直なところ、選手控え室の周りは居心地が悪すぎます。
まず、率直に言って選手の方は基本的に顔が怖いです。
その上皆さん揃ってナーバスになっておられますし、カメラが常に回っているので迂闊に会話もできません。
信じられないくらい疲れる空間ですよ。えぇ。

そこで私たちは渋谷に繰り出して食事をしたあと自由行動としました。
おっと、もちろん着替えてからですよ。
私はセンター街のゲームセンターで遊んだり、楽器屋さんでぼーっとして過ごしました。
そして再集合が19:30だったでしょうか。

もう大会自体は始まっておりまして、あとは出番が来るのを待つばかりです。
すぐ傍でブアカーオ選手がウォーミングアップをしていたり、
試合を終えた山本KID選手がスタスタと歩いていたりと、
舞台の裏側はちょっと面白い光景に満ち溢れていました。

TVとは逆になっていますが、私たちの前の試合が二度の延長戦にもつれ込み、
その度に出番の時間がずれて行きます。
仕方のないことですが、ちょっとやりにくかったですね。
リハーサルで露呈した不安が存在感を増すのですよ。
もちろん、お互いを信頼することでしか対処できないのですが、
自分自身を信頼することはとてもとても難しいのです。

いつものことなのですけれど、私は出番の直前に限界までわざと緊張してから、
そこで一度ストンと気分を落ち着かせます。
そうすると、緊張をなくし緊張感を保ったまま本番に望めるのです。
それなりに舞台に立つ経験を積んでいる人ばかりなので、
皆それぞれに気持ちのコントロール法を持っているようで面白かったです。

G選手も流石にかなりいっぱいいっぱいな表情をしていました。
もちろん、私たちもです。
それでも、気合の入った声出しをすると、皆の表情が変わりました。
こういったときに人ははっとさせられるくらいに美しい顔をするものですね。

さて、G選手の名前がコールされて、いよいよ本番です。

う。…すみません、ここからはよく覚えていません。
なんだか夢中になっていたことと、ひどく楽しい気持ちで満たされていたことくらい…でしょうか。

おそらく会場にいなければわからなかったものと思いますが、
私たちは出番のあと、関係者専用スペースで応援をしていました。
はぁ、応援、という行為は醒めた目で見るとこの上なく不毛であります。
…が、G選手に心底勝って欲しいと思いましたねぇ。

結果は私たちにとって嬉しいものになりました。
私たちは何もしていませんが、自分が勝った気分になりましたよ。
不思議なものですね。
リーダーF氏はG選手の友人なので、喜びもヒトシオだったのでしょうな。

試合後にG選手のマネージャーの方から私が聞いた話では、
少し前に実は脚にヒビが入っていたのを痛み止めを打って強硬出場していたらしいのですが、
どうも試合後にやはり骨に異常のあるようで…
それでも、Gさんは脚を引き摺りながらこちらまで来て下さって、
少しお話ができました。

簡単にいうと、打ち上げは今度ね、ということです。
存分に暴れさせていただきます。楽しみですね。

Gさんを待っていた間に随分と色々な選手が傍を通って行きましたね。
選手の皆さんは当然ですが、意外なところでは槇原敬之さんとか…
どういう世界なのかさっぱり理解できません。
いちいち名前を挙げるのはご勘弁願いますが、
安廣選手はとても礼儀正しく感じの良い方でしたよ。

ところで、勝利の興奮冷めやらぬ私たちは衣装を着替えずに外へ出ました。
何とでも仰って下さい。
若気の至りです。

すると、会場の周りにいるお客様から沢山写真に入るようにせがまれました。
お断りする理由もありませんでしたから、快く皆で応じました。
私は写真というものが嫌いですが…
有名人気取りがちょっぴり楽しかったことは認めなければなりますまい…

それと、衣装が衣装なので、普通にお話しただけなのに
「良い人たちなんですね、腰が低くて」
と感心されました。
これも仕事ですからどんな服だって着ますが、
普段は皆わりと善良なる市民ですから、決して居丈高ではありませんよ…
むしろTeam『桃』にはどちらかというと物腰の穏やかな人が多いですねぇ。

その後、ほんの少しだけお酒を飲んで解散しました。
打ち上げを除けば、これで期間限定ユニットTeam『桃』の活動はもうありません。
ちょっと、寂しいような気もしますね。

一万人を超えるキャパシティだけをとっても、
音響、照明等の設備も含めて考えても、
私の経験上で最も大きなお祭りでした。
あの場に参加できたことを嬉しく思います。
私にまたとない貴重な経験と、成長の機会を与えて下さった方々、
また、その成果を見届けて下さった全ての方に感謝致します。

本当に、ありがとうございました。


ついさっき、某巨大匿名掲示板を見ました。
ちょっと、私が話題に上ってましたね。
腕が細くてすみません。
今回のパフォーマンスのコンセプトは
《80'sによくいた、ヘビメタにかぶれているけれどやっぱりどこか似合わない日本人達》
だったので、わざわざ一番腕が白くて細い私だけがノースリーブになったのです。
そういえば日焼けも禁止されましたな。
当時の流行に忠実な格好悪さが出ていたでしょうか?

しかしまぁ、昨日の記事に訂正をしましょう。


非常に目障りな男は、生っ白い上にやったらと細い腕をしていますよ。
お見苦しくて誠に相すみませんでした。
ついでに、あの素っ頓狂な衣装は半永久的に封印致します!
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2004年10月12日

いざ、尋常に

明日を除くと、おそらくこれがTeam『桃』関連の最後の記述になることでしょう。
いよいよ、明日は代々木体育館にて決戦であります。

現在の私の心境を素直に述べますと、今一つピンと来ていません。
リハーサルが明日の昼に行われるので、実はまだ現地に足を踏み入れたことがありません。
実感が湧かないのはきっとその辺りに原因があると思われます。

しかし、そんな私の気持ちとは一切関係なく、本番は有無を言わせず迫っております。
と、いった状況を背景としていましたので、本日の活動は最終的な整備の色合いが濃いものとなりました。
一つは、貸衣装屋さんに行って衣装の受け取りをしたことですね。
三泊四日のレンタルなので、前日である今日まで現物を見ることができませんでした。
が、流石というべきか、素晴らしい出来のものが手に入りました。
もともと衣装が足りなかったわけではなかったのですが、
より高い質を得るために候補の数を増やしたのです。
…領収書を切れる境遇でなければ決してできない大盤振る舞いですな。

もう一つの必需品を入手するため、三度渋谷109へ。
今回も思いっ切り「何この男の人たち」という刺すような視線を全面に受けましたよ。

えぇそうです。コレは仕事で使うんです。
エクステを使うような仕事に就いているんですよ!

と背中でアピールしながら領収書を発行していただきましたが、
やっぱり慣れてしまったとはいえ、迷い無く売り場への直線距離を突っ切った姿勢にも非難めいた視線を浴びた原因のいくらかがあったのかもしれません。

実は今日が初となるのですが、やっと全員が揃った状態で練習ができました。
有能な人材を集めるとスケジュールが合わせにくいですし、
いくら暇でもあまり他人に必要とされていない人間では頼りになりません。
仕事の仲間を選択するのはとても難しい決断ですね。
練習自体はごくごく軽めで終わりにしました。
疲れるべきは今日ではありませんから。

ここに来て下さる上にこのような冗長な文章に目を通して下さる方は、
ひょっとしたら明日の番組も観てくださるかもしれませんので、
ほんのちょこっとだけ、パフォーマンスの見所を書いておきます。

私以外のメンバーは高いレベルにいます。
私がもし視界に入っても認識しない方が楽しめることでしょう。

その目障りな男は生っ白い腕をしていますので、お気をつけてお避け下さいませ。

本番を前にしたときに私が無意識に発動させる癖のひとつなのですが、
翌日の、現時間の様子を想像することがよくあります。
時間というものは人間の都合とは無関係に過ぎて行くものですから、
間にどんな出来事があろうとも、その時間は訪れるのです。
そう考えると焦っても仕方がないですから、落ち着いて本番に臨めるのです。

明日、万単位のお客様の前に自分の姿を晒すことはまたとない経験になるはずです。
必ず、重圧に押し潰されそうになる瞬間が訪れることでしょうね。
これは私自身の精神力の限界への挑戦のつもりです。


願わくば明日の今頃、美味しいお酒が飲めますように。
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2004年10月10日

そろそろ栄光に向かって走りますか?

水曜に本番を控えたTeam『桃』、残り僅かな時間を燃焼させております。
この話には全く興味の無い方がそろそろアクセスを止めてしまいそうな予感もありますが、あと少しだけお付き合い下さい。

F氏がcubeを駆って我が家まで迎えに来てくれました。
助かります。どうもどうも。

そのまま、恵比寿、渋谷とまわって最終の買出し。
今日は依頼者であり、選手であるGさんとの二度目にして最後の打ち合わせの日です。
必要なものは些細なものまできちんと揃えておかねばなりません。
また、試合までもう時間の無いGさんに少しでも気を楽にしていただくためにも完成した形を披露して安心して貰わなければならないところです。

ふらりと現れたGさんは以前にもまして引き締まった体になっていました。
私すらもほれぼれとしてしまうような…どうしたらあそこまで自らを鍛え上げることができるのでしょうか。
一流アスリートの肉体は文句なしに美しいものですね。
今日は一日中、空いた時間にはシャドウをしていました。
その姿のまた美しいことといったら…

いささか暑苦しい文章になってしまいましたね。
話題を変えましょう。

肝心のパフォーマンスの練習ですが、スムーズにできたと思います。
油断は一切ありませんけれど、ある程度目処が立ったと申し上げてもよろしいかと。
少し気になることはと言いますと…
私は結構ごってりとした変装をする予定だったのですが、
Gさんの鶴の一声でそれが変更になりまして…殆ど素顔で登場することになりました。
また変更があるかもしれないので、なんとも言えませんが、
ヒゲを伸ばしてサングラスを掛けただけの顔になりそうです。
もちろん、衣装には身を包みますので普段の私とは大分雰囲気が違うとは思いますよ。
でも、髪の加工もしないのですか?
うーん、コンセプトから外れないかちょっと不安です。

練習のあとで、Gさんと食事をしました。
あ、もちろん仲間と一緒にです。
計量前ですから当然といえば当然ですけれども、
食事に対するGさんの気の遣い方は尋常なものではありませんでした。
また、ここに書けるような内容ではございませんが、話すことに端々にプロのパフォーマーとしての自負が満ち満ちており、
大変勉強になりました。

覚悟が、違いますね。
あの強い覚悟こそが他人には到達できない極みに近付く鍵なのでしょう。

F氏の車でGさんをお家で送ったあとに残っていたのは、高校時代の仲間ばかりでした。
そして、私たちがその後どれだけ馬鹿な真似をして過ごしたのかは、秘密です。
ひとつだけ申し上げますと、
この日記の更新が大幅に遅れたのは、その所為です。


以前書いた日記の内容に間違いがありましたので、訂正致します。
Team『桃』の一員としてGさんとともに私が出演する(書いてしまいましょう)K-1 WORLD MAX 2004は、
TBS系列の放送局にて、21:00〜放送されます。
私は勘違いしていましたが、生中継ではありません。
誤って放送前にYahoo!japan等を開いてしまうと結果が分かってしまう恐れがありますのでご注意下さい。
しかしまぁ、一時間やそこらで編集を終わらせる予定なのですね。
プロの仕事は侮れません。

私の出演時間はおよそ2分程度を予定していますが、
編集の都合や、約一名のみ見苦しい、
等の事情により一切 on air されない可能性も色濃く存在します。
予めご了承下さいませ。
posted by Kamellia at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Team 『桃』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月09日

荒ぶる来訪者

本日東京を訪れたマーゴンさんは、さながら鬼神のような活躍をみせてくれましたね。

こんな日はお家でのんびりとココアでもすすりつつ、本を読んで過ごしたいものです。
…が、私はTeam『桃』の買出しがあったので、15時に渋谷ハチ公前で待ち合わせをしていました。
ねぇリーダー、待ち合わせは屋内でも良かったんじゃないかな?…
15時の段階で渋谷駅前は早くも水浸しになっていましたね。

しかしまぁ、暴風に負けずに人数が揃ったところで出発です。
目的地は109。
…109の中はいわゆるギャルの皆様で一杯でした。
本当に大変な混雑で、あの方たちは意外にも全天候型なのですね、と妙な感心をしました。

敵は地下一階にあり!
と、いうわけで今日もエクステンションを購入いたしました。
男ばかり五人であれでもないこれでもないと吟味した上、もちろん試着もばっちりです。
私たち一行を見かけたお客さんが、思いっ切り引いた顔をして去っていきましたよ。
「いえ、これも仕事なんです!」
と弁解したい衝動に駆られましたが、より性質の悪い誤解を生むだけのような気がしましたので思い留まりました。
そういう仕事に就いているという勘違いは流石にちょっと…

首尾よく購入が済むと原宿まで徒歩で移動。
え?徒歩?
と思いましたが、私は年長者の意見には素直に従う人間です。
当然のごとく容赦なく降り注ぐ雨と風に皆さんの靴の中は相当、不快な状態になってしまったようです。
私はといいますと、夏に富士登山で使ったトレッキングシューズ(当然、強力防水仕様)を履いていたので、比較的快適に歩くことができましたよ。
最初に買ったときには登山などそうそうするものではないし、勿体無い買い物をしたかと思いましたが、
これからも値段の分の働きを期待できそうです。

原宿の竹下通りは閑散していました。
こちらが正常なのでしょうね。
こんな日に一体どんなお客さんが来るのを期待しているのかわかりませんが開店していた小物屋さんで
例によってジャラジャラしたアクセサリーを購入。
今思えばこの時間帯に最も風雨が激しくなっていた気がします。
固体が叩き付けられるような音を立てるアーケードの下で、不安にかられながら悪趣味なアイテムを探します。
一通り購入が済むと一時マクドナルドに避難です。この際、屋根があればどこでもいいですよもう。

さて、原宿駅から本日の稽古場がある秋葉原まで移動です。
が、マーゴンさんが大暴れして下さったお蔭で中央線と総武線の快速と普通電車が止まり、
鈍行運転になった山手線で半周する羽目になってしまいました。
やれ川が氾濫しただの土砂崩れが起きただの大木が線路内に倒れただのという放送を聴きながら移動手段を考え、決断して行く…
不謹慎だとは思いますが、私は結構楽しんでいましたね。
何故でしょう?
普段通りでないことにはちょっとワクワクします。
…読んで育った本の所為ですね、きっと。

秋葉原に着いたときにはマーゴンさんはもう東京には飽きてしまったらしく、東の海へ行ってしまいました。
そこから私たちの打ち合わせ及び練習が始まったのですが、
それは別の話、また別のときに話すとしましょう。

ところで、マーゴンというのはご存知台風22号のアジア名です。
先日来日した21号は別名メアリーとも呼ばれていますね。
人名を付けたところで親近感が湧くものでは無いと思いますが…

私は少しくらいお転婆な方でも、わりと好きです。
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2004年10月06日

環境権と穀物の恵み

一蘭…
というお店をご存知ですか?
友達や恋人と入るべきお店ではありませんが、
一人か…もしくは
「あなたとは口も利きたくありません」
というメッセージを伝えたい相手と行くと有意義な時間を過ごせるでしょう。
一度入ってみては如何でしょうか?
あ、肝心なことを書き忘れていましたが、一蘭はラーメン屋さんです。

渋谷駅近郊にて、不自然なピンクのナース服に身を包んだお姉さんがチラシを配っていました。
あっけにとられた私に手渡されたのはコンタクトレンズの広告でした。
注目を集めるためなら手段を選ばないつもりなのでしょうか。
もしそうであるならば、私はまんまと術中に嵌ったことになるわけですね。
私は他人の服装にとやかくクチバシを挟むつもりはありませんし、そんな資格はありません。
特に文句があるわけでもないのです。周囲の景観を損ねないかぎりは。
不満はありませんよ?周囲の景観を損ねないかぎりは、ね。

さてさて、長い長い前置きでしたがTeam『桃』の話題に移りたいと思います。
早速ですが、『ライ麦企画』に名称が変更されました。
由来ですか?
場の流れと、語感…じゃないですかねぇ。
個人のお客さんとは取引をしてくれない業者さんもいますが、
団体としての体裁があれば大丈夫だったりするんです。
名前はあると便利ですね。
『ライ麦企画』って有限会社か何かにありそうな名前でしょう?
きっとこれで、いいのです。

今日は全体の動きの確認と、ジャラジャラしたものの分配をしました。
ほんっとに荷物が重かったんですけど…
えっと、まぁなんというか、ジャラジャラした格好をします。
私…は特に目立つ格好になってきた気がします…
あのぅ、私はそんなに目立つつもりはないんですから、もうちょっと地味な衣装でも…
…とまぁそんな感じでしょうか。いささか露出度が高めかもしれません。

皆さん、私より大人の方々なので、お話の一つ一つがとても勉強になります。
なるべく沢山のことを吸収して今後の生活に繋げていきたいものです。

あぁ、それと…


私が衣装を身に纏った姿は…何処を歩いていても景観を損ねること請け合いです。
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2004年10月05日

空のオーケストラは夜に夢を奏でる

今日もTeam『桃』での活動がありましたので、この場をお借りしてご報告させていただく所存にございます。

まず、Team『桃』という名称が変わる可能性があります。
理由としては、
・メンバー内ですら浸透していない
・笑いの要素がない
・もう飽きた
などが挙げられています。
そもそも名称の存在自体に意味が無いような気もしますが、私たちの頼れるリーダーF氏はこういった意味の無いことにユーモアのセンスを求める男なのです。
メンバー全員に送ったメールで新名称を募集していましたから、きっと誰かの面白いボケが採用されるのでしょう。

さて、本番まであと僅か一週間と迫った本日の任務は、
…例によって買出しです。

あの、もしかして私は買出し要員なんですか?

…リーダーは何もこたえてくれませんでしたが、とにかくF氏と原宿で待ち合わせです。
そして、激しく雨の降る竹下通りを往来し、アクセサリーを買い漁っていきます。
徹夜明けにもかかわらず参加してくれたA氏も合流し、
「あ、コレですね」
「え?それでいいのですか?」
「どこかイメージが違いますね」
「ではこれでは如何?」
「それですな!」
などと真剣そのものの議論をしつつ、私用では絶対に付けられないような小物を購入ました。
衣類もまとめて購入です。これでもう買出しをする必要はないでしょう。

その後、渋谷へ徒歩で移動しつつ綿密な打ち合わせを行いました。
ちょうど渋谷に到着した頃に今後の方向性について激論を交わしまして、
さしあたっての目的地はペッパーランチのお店。
継いでカラオケ館に向かうことが決定されました。

と、書くとまるで私たちが遊んでいたかのように誤解なさる方がひょっとしたらいらっしゃるかもしれませんが、
買出しという重大な任務はすでに完了していた上に、
急ごしらえのチームの常としてメンバー間の親睦をはかることが本番での成功のために必要不可欠な状態だったのですよ。
今日の買出しのメンバー三人が高校以来の仲間同士であるという点はこの際問題にならないことはいうまでもありませんよね?

話は変わりますが、カラオケという娯楽と私はどちらかといえば縁遠い関係にあります。
ただの偶然なのでしょうけれども、私がかつて活動していたサークルにはカラオケ好きという人種が希少でありまして、
殆ど選択肢に挙がらなかったような記憶があります。
しかし他の関係の友人・知人たちに遭遇すると結構な高確率でお誘いがあるものなのですよね。

えぇ、歌うことは、好きですよ?
今日も少しばかり、マイクを握りましたとも。
でも、同年代の友人とカラオケに行くと選曲に困ってしまうのは秘密です。
私の歌声の評価も、秘密です。

ここで、先ほど書いた嘘についてお詫びを申し上げます。
メンバー同士は仲が悪くてもいいと思いますよ。
感情的にならないのならば、むしろ嫌い合っているくらいで丁度いいのではないか、
とすら考えています。
あくまで個人的な見解にすぎませんが、共に仕事をするとき、特に舞台がらみに仕事をする際は、
メンバー間の親睦など無い方が、良い結果を生み出せるものだと思っています。
互いに馴れ合わないシビアな関係を保てなければ所詮内輪受けの…他者の視点に耐えられない詰らないパフォーマンスから抜け出せないでしょう。
ぬるま湯のような人間関係など断固として御免蒙ります。

え?私たちですか?
ちゃんとその辺りを分けて考えられるからこそ、私たちは「仲間」なのですよ。
必要があれば互いに高い要求を出し合うことも珍しいことではありません。


えっと…ところでリーダー?
買ったものを一括で持ち帰るのが何故に私なのですかな?
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2004年10月02日

感謝と大人の事情と真剣勝負と

あら?
何時の間にかカウンターが回って三桁に。
まだこのブログの存在を知る人は少ないはずですから、
常連さんともいうべき方々がちょくちょく遊びに来て下さっているということでしょうか。
ありがとうございます。
内容の無いサイトであることは十分承知しながらも、やはり来客というのは嬉しいのです。

そういえば、時間は不定期ですが毎日更新はしていますね。
まあ続く限りはやってみましょうか。

言い忘れていましたが、このページはアクセス解析を使用しています。
…とりあえず取り付けてみたものの、機能すらまだ理解できていませんが。
一体何に使うものなんでしょうか?
他人様のサイトで読んだ情報だけでは要領を得ません…

ところで今日はTeam『桃』の練習日でもありました。
いい加減、書いて問題の無い内容が殆どないことに気付いてきましたので、
この話題はちょっと自粛した方がいいようにも思います。

と、いうわけで今日の練習内容は秘密です。
練習場所は秋葉原です。
最近の小学校は夜になると施設開放していたりするものなのですか?
ちょっとびっくりしました。
稽古場が工作室というのは予想外の展開でしたよ。

ところで、私の仲間の皆さんですが、半数は同い年の学生で、あとは全員が目上の社会人の方たちです。
この人生の先輩方は一風変わった逸材ぞろいなので、内心タジタジだったのですが、話を聞いて納得致しました。
皆さんプロの芸人さんか俳優さんばっかりじゃあないですか。
俳優さんたちは今日が出演していたドラマのDVDの発売日で、
営業のために練習ができなかったのでした。

…なるほど。
これはとても頼もしく、嬉しいことですね。
私の乏しい人生経験の内では、プロの方と一緒に仕事をした記憶は殆どありません。
こんな機会を待っていました。

私はただの学生ですし、当然素人です。
ですが、だからこそ、胸をお借りする気持ちで挑戦させていただきます。
一歩も引く気はありません。
プロのパフォーマーと同じ土俵で、全力で勝負させていただきます。
言い訳無用。お客様の前に立つのにプロもアマもないですよね?
と、いうわけでもうしばらくお付き合い下さい。

帰り道で話をしていた先輩には
「もう十分キャラ立ってるよ」
と言われましたが…いえいえ、周りの方のオーラには勝てませんって。


10/3深夜、追記。

大将、入場テーマをバラしちゃってるじゃあないですか!
興味がお有りの方はスポーツナビのウェブサイトから、
『格闘技』→トピックス欄のどれかが該当記事です。
これで少しは内容を書けるようになった…かもしれません。
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2004年10月01日

幹部のお仕事

今日はどこかの手品サークルでは大事な発表会のリハーサルがあったようですね。
私のような部外者には何ら関係が無いことは言うまでもないですが。

さて、こちらも本番間近のTeam『桃』です。
本来はメンバー全員がフルに活動し続けるものではないのですが、
たとえ練習日でなくともメンバーが集まる日のために下準備をしなければならないのが、中心になる者達の責務というものです。

そんなわけで、今日もお昼から大学のスポーツジムでトレーニングに勤しみましたよ。

…いえ、これは『桃』と関係なく私の趣味というか日課ですね。
左記のグラフをご覧の通り、着実に体重は減り続けています。
が、私の目標は体重を増やすことなのですが…
なかなかホトトギスも鳴いてはくれません。

一通りスレンダーになったところで本当のお仕事です。
本日の任務は《渋谷109地下に潜入し、エクステンションを確保せよ》といった内容でした。
エクステンションとはなんぞや、とお思いになった方が万一いらっしゃった場合に備えて一応、解説をしておきますが、私がいつも頭に装着しているもののことです。
…冗談です。
必要はないとは思いますが…追加装着型の付け毛のことですね。

いやはや、109という建築物は入りにくいってレベルではありませんな。
ヒゲ面のむさ苦しい男にはいささか荷が重い任務でした。
仕事でなければ絶対にやらないことですが、結局、応援に駆けつけたF氏は試着をした上で購入を決断しました。
試着はできるシステムではあっても、男性が…というのはなかなか珍しかったに違いありません。
店員のお姉さんが動揺のあまりお釣りを間違えていましたから。
ええ、状況からすれば、私とF氏が、アチラの趣味の方に見えてもおかしくはありませんでしたね。
と、いうよりもむしろ、誤解を招いたのでしょう。

グループを仕切ったり、お膳立てを考えたりすることは、
事のほか疲労感を覚えやすいものですし、苦労の割りに報われないものです。
多かれ少なかれ誰しも誰かに支えられて生きているのですから、
広い意味ではお互い様なんですけれども、ね。


それにしても、折角誤解を招いたのですから、
オネエ語でも使ってやれば良かったかしらねぇ?
おほほほほほほ。
posted by Kamellia at 20:37| Comment(2) | TrackBack(0) | Team 『桃』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月29日

新しい出会いとアプロ−チ指導

今日もTeam『桃』の話です。

今日は初めてメンバーの殆どが集まり、依頼者を交えての打ち合わせとなりました。
いちいち依頼者依頼者と書くのもくどいので、
依頼者の方を仮にGさんと呼ぶことにしましょう。
イニシャルには特に意味は無いのであしからず。
当然、私も初顔合わせのメンバーが何人かいましたが、皆さんとても感じのいい方たちで、
年上の方ばかりでしたが無意味な気の遣い方をする必要もなく、
何か新しいものを創る雰囲気に久方ぶりに触れることができました。
恥ずかしながら随分長らく触れていない空気だったので、しばらく感動していましたよ。

また一つ私の蒙を啓いて下さったのは他ならぬGさんで、
私がある種の職業に対して抱いていた偏見を粉砕していただきました。
Gさんは、とても物腰の柔らかな紳士で、思考の筋道が哲学者のような…そんな方でした。

肝心の打ち合わせなんですが、
衣装合わせのモデルを成り行きで私がすることになってしまい、
しばらくマニアックな着せ替え人形になっていました。
はぁ、結構大変です。あの衣装で思った通りに動けるかしら?
なかなか素っ頓狂な衣装…かもしれません。

簡単に全員の動きの流れを決めました。
まだまだお客様に見せられる出来にはほど遠いですが、
それぞれが本番までに何をしなければならないかは把握できましたので、
目的を満たす有意義な打ち合わせになったのではないかと思います。

その後、帰宅する方面の関係もあって、
リーダー格F氏の車でGさんと共に送ってもらうことになりましたが、
途中、恵比寿の焼き鳥屋さんで一緒に食事を摂りました。
そのときにGさんが私にそれはもう色々なことを語って下さったのですが、
紙面の都合でここには書き切れません。

うーん、折角なので誤解を招くようなところだけ抜粋してみましょうかねぇ。

私の異性に対するアプローチは消極的過ぎるそうです。
もっと積極的になる必要がある、と。

…あら、やっぱりそうですか?
自分でもうすうす…あ、いえ、なんでもありません。
posted by Kamellia at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Team 『桃』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年09月28日

重厚なる金属の軋み

先日の日記にも少しだけ書きましたが、
えぇ、TV出演しますよ。

どこまで具体的に書いて良いものなのかわからないので、
詳細をぼかしておきたいと思います。

TBS系列で10/13の9:00〜Liveで放映されるみたいです。
興味がおありの方はTBSのHPで検索してみて下さい。
正確には、私が出演する(というと実態よりもかなり大袈裟になりますが)
イベントを放送する、といった方が適切な表現になりますね。

そして、そのイベントのほんのごくごく限られた一部に出演するパフォーマンスチームが、Team『桃』です。
私を含めた総勢10名の男性のみのチームです。
私の高校時代の仲間も数人参加していまして、私もそのつてで声を掛けられました。
未だに顔も知らない謎のメンバーもいる様子。
学生の他に芸人さんや正体のわからない人もいるとか?
不安なような楽しみなような…
しばらくは私の生活の重要なウェイトを占めることになると思いますので、
動きがある日はupしていく所存であります。

明日、依頼者を交えて大枠を決めてしまう予定で、
とにかく一人分の決定稿を出してしまおうという作戦です。
方向性が見えればあとは我々だけでも形にできるので、
依頼者の方を拘束する時間を限りなくゼロに近づけることができるでしょう。

以上の計画を踏まえて、今日はまず一人分の衣装その他を買い出ししました。
原宿は竹下口にてメンバーの内の3人で待ち合わせ、竹下通り沿いにお店を物色。
方向性に合ったそれらしいお店を発見しては目星を付けておきます…
結局、丁度いい衣装を発見できたのは
私がまだ手品をやっていた時代にお世話になったステージ衣装の専門店でした。
物凄く狭いニーズでも応えてくれるお店はあるものなんですねぇ。
資本主義の細やかさは…空恐ろしいまでです。

さて、そのときメンバーのリーダー格の某氏(厳重に名前を伏せさせていただきます)が
試着室で色々な服の組み合わせを試している途中に撮ったのが下の写真になります。

検閲済み


この写真は果たしてパフォーマンスに関係があるのでしょうか?
…コタエハミテノオタノシミデス!

…あ、別に見なくていいですよ?
posted by Kamellia at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Team 『桃』 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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